はなまる先生プロフィール

はじめまして!

たった1日3分の手当てで自分責めがリセットされ

まわりの人から応援される自分になる「心の手当て療法」創始者

はなまる先生のはなまる・みっつこと三森茂生(みつもりしげき)です!

好きな数字は870(はなまる)!!

はなまる・みっつ

<自己紹介>

愛知県出身。北里大学中退。

幼少期から体が弱く、自分に「ない」ものを求め続けて大学中退、仕事も転々とする。

そんな自分が、価値観が「ない」から「ある」に切り替わるだけで、人生が喜びに満ちたものへと変わることを経験。

現在は、「ある」ものに目覚めた状態が「はなまる」で表現できることに気づき、「はなまる」によってすべての「ある」を受け入れ、愛に満ちた存在へと成長するセッション、セミナーを開催している。

いきなり「はなまる(870)」とは言っても
??な方が多いとは思うのですが

僕は、「はなまる」というシンボルを使って
日本人の自己肯定感を世界一の水準にまで高めることを決めています!!

だから、このブログでも「はなまる」をメインキーワードとして
いかにして自己肯定感を高めるのかお話していきますね!

ブログコンセプト

「はなまる」のシンボルのもと、すべてをまるごと受け入れる「受容力」を高めることによって、心の底から湧き上がる自己肯定感を高めることができるブログ

はなまる

「はなまる」には「すべてをまるごと受け入れる」という意味を持たせています。

僕はこの「受け入れる」ということが
自己肯定感を高める上で一番重要だと思っているんですね。

よく、プラス思考だとか言ったりしますが
それ以前に、プラスもマイナスも包み込んでしまうような
「受け入れ」、「受容」というものが必要なんです。

なぜなら、人間ってもともと
プラスとかマイナスとかいう言葉で分けられるものじゃないから。

だから、いきなりプラス思考になろうとすることは
マイナス思考という自分の一部を切り捨てることになる。

それでは、その一部である自分に対して
否定感というものが生まれてしまうんですよね。

まず最初に何が必要か。

それは、「受け入れる」こと。

一言で言えば

受容

プラスもマイナスもまるごと受け入れちゃってくださいね。

受容

さて、まるごと受け入れることを考えたとき
僕はシンボルとして「はなまる(870)」を考えたんです。

これは、○と×に対する「はなまる」

○は肯定であり、プラス
×は否定であり、マイナス

そして、
「はなまる」は受容であり、
プラスもマイナスも包み込んでしまうもの

この「はなまる(870)」によって
この宇宙のすべてを受け入れる心を育み
日本人の自己肯定感を世界一の水準に高めようというわけです。

このブログのコンセプトも、まさにこの「はなまる」
すべてを包み込むような「受容」の場をつくっていきますね!

さてさて
「日本人の自己肯定感を世界一の水準にまで高める」
というゴールを掲げ

「すべてをまるごと受け入れる」ことを意味する
「はなまる」を伝えているのですが、

どんな経緯で「はなまる(870)」に至ったのか
話しちゃいますね!

はなまる・みっつについて

自己否定感の塊だった僕、、、

自己否定

僕は愛知県の豊田市というところに生まれました。

僕はおばあちゃん子です。

だから、記憶というとおばあちゃん、おじいちゃんと過ごした記憶。

両親と一緒に過ごした記憶はほとんどありません。

だからか、両親には愛されていない、と感じていました。

そんな僕は、小学校に通いはじめるといじめられっ子になり、

そして、3年生の頃に引っ越して学校が変わると、いじめっ子になりました。

いじめられっ子からいじめっ子に。

え?!と思うかもしれませんが、両方経験した僕にはわかります。

いじめられっ子もいじめっ子も求めていることは同じ。

愛されたい。誰かにまるごと受け入れられたい。

ということなんです。

心の奥は
自己否定感の塊

僕はダメだ。僕はダメだ。僕はダメだ。
できない。できない。できない。

私はダメ

もうね、いつでも悪魔のささやきが聞こえるんです(笑)

まあ、そんな感じのまま大人になったのだけど
ある日、ターニングポイントを迎えます。

人生のターニングポイント

その日、僕は実家にいました。

実家でぼーっと過ごしていると
母親が分厚いアルバムを束にして運んできたんです。

アルバム

なんだろう??

なんのアルバムなんだか僕はわかりませんが
そのアルバムを開いてみました。

すると、、、

そこにあるのは両親と楽しそうに過ごす
小さい頃の自分

本当にね、驚くくらいにいろんな場所に行って
しかも、満面の笑みで両親と過ごしている自分がいましたよ

それを見て、さすがに
両親と過ごした覚えがないのは
記憶が消えているだけなんだと知りましたね。

さらには、両親に愛されていないという思いも
ただの思い込みだということをハッキリ知ったんです。

そう、僕は愛されていました。

ちゃんと両親の愛があったんです。

この瞬間から、僕の人生は大きく変わりました。

価値観が「ない」から「ある」に変わった瞬間でもあります。

すべてが「ある」に変わった。

そして、今この瞬間が、幸せに満ちていることを知りました。

「はなまる(870)」大発見!!

これをキッカケに
僕は「ない」から「ある」へと価値観を変えることの大切さ
伝えるようになったです。

でも、それはなかなか伝わりませんでした。

僕のお客さんは心理学とかそういった学びにあまり興味のない
年配の方々がほとんどなんです。

そこで伝え始めたんだけど

そういった方々にとって
「ない」とか「ある」とかはいまいちピンとこないお話。

兄ちゃん、難しい話をしよるなぁ~

難しいけど、なんかいいこと言っとるわ

みたいな感じ、、、。

結局、うまく伝わらず、それこそ実践に至らないから
どう伝えたらよいのかと僕は考え始めました。

「ない」から「ある」に価値観が変わったら
人生は大きく変わるのになあ~、、、

なんとかそれを伝えようと思い
ふとした瞬間に目に入ったものが
○と×の記号

ひょっとして、「」と「×」に
「ある」と「ない」をあてはめたらいいかもしれない。

そうして、「○」と「×」を使い始めました。
それは、なかなかうまくいきました。

でも、うまくいかないこともあったんです。
人によっては、「○」をつけようとするほど
反対の「×」が強まってしまった。

一体、どうしたらいいんだろう??

そこで、ふと思ったんです。

「はなまる」だとどうなるんだろう??

で、「はなまる」を使ってみたんですね。

すると、、、

よかったんですよ。

どうよかったかは長くなってしまうので、ここでは割愛しちゃうけど
いい結果が出るようになったんですね!

僕は
「○」も「×」も包み込むような「受け入れ」のシンボルとして
「はなまる(870)」を使い始めました。

そして、今では
この「はなまる(870)」のシンボルこそが
自己肯定感を高めてくれる最高のシンボルだと感じています!!

ここまでのはなまるに関して簡単にまとめておくと

「はなまる」は「すべてをまるごと受け入れる」ことを意味するシンボル

「はなまる」は「○」も「×」も包み込んだ「受容」のシンボル

「はなまる」は「ある(在る)」でもある。

「○」も「×」も意識に×を生んでしまう。それはつまり、「ない」を含んでいる。

さあ、どうでしょう?

はなまるについてなんとなくでもイメージはつきましたか?

この「はなまる」をキーワードとして
皆さんにも自己肯定感が高まるような元気の出る記事を提供したいと思っていますよ。

あと、もうひとつ

この「はなまる」「870」という数字でも表すことがありますよ。

なんで、覚えておいたくださいね!

どこかに「870」の数字を見つけたら
今日からあなたはハッピーなんですよ~

うれしいですよね!

手当て

あなたははなまる

わたしもはなまる

みんなはなまる

宇宙ははなまる

人生はなまる

それでは今日も

ハッピーはなまるな一日をお過ごしくださいね!!

はなまる

はなまる先生 はなまる・みっつ

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