「幸せ」という漢字からその意味を考える。辛い+(-)=幸?

たった一本の選択によって人生は大きく変わる。

 

 

「辛」いという漢字に一本の線を引いただけで「幸」せという漢字になるんだよね。

 

「辛い人生」と「幸せな人生」の差って、実はそんなものなんだよ。

 

 

大きく変わらないんだ。

 

たったひとつの選択の違いが人生を変える。

 

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たった一本の選択の違いが人生を大きく変える

あみだくじを考えてみるとわかりやすいかもしれない。

 

人生にはたくさんの選択肢があるんだけれども、そのまま進んでいくとゴールは決まっているんだよね。

そこで、一本の新しい選択をするんだ。

 

それが「幸せに生きると決める」こと。

 

 

幸せに生きることを決めた瞬間、一本の道が引かれる。

 

すると、、、ゴールはすでに変わっているんだよね。

 

単純化するためにものすごく簡単に説明しちゃっているけど、人生って実はこれくらいシンプルで簡単なものなんだよ。

 

 

「幸せに生きると決めた」瞬間から、それ以降のすべてが変わってしまうんだ。

 

すべての判断基準が「幸せ」に変わるということだから。

 

 

今までは「辛い、辛い、、、」と感じていたことにも、「幸せに生きると決めた」瞬間から幸せを見出さずにはいられなくなるからね。

 

 

決めたら変わるよ。

間違いなく!!

 

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「幸せ」という漢字からその意味を考えてみよう。

もう一度、漢字から考えてみよう。

 

「辛」いという漢字にたった一本の線「ー」を加えただけで「幸」せという漢字になるんだよね。

 

この解釈はいろいろだと思うのだけど、僕はこう考えているんだ。

 

この一本の線「幸せに生きることを決める」という1つの選択のことだって。

 

 

なんとなく人生が辛いな~と感じていたとしたら、そこで「幸せに生きることを決める」んだよ。

 

 

この覚悟を決めた瞬間、辛い人生に一本の線が引かれる。

そして、「辛い人生」が「幸せな人生」になるんだ。

 

 

一本の線。

幸せに生きることを決められるかどうかが人生を大きく変えるんだ。

 

 

幸せに生きることを決めるとは

「幸せに生きることを決める」ということは、今この瞬間から幸せを感じるってことなんだよ。

 

だからこそ、決めた瞬間から人生が大きく変わる。

決めた瞬間から人生が「辛」いものから「幸」せなものに変わっちゃうんだね。

 

 

幸せに生きることを決めるからこそ、幸せセンサーが働き出す。

それは、どんな小さなことにも幸せを見出すってことなんだ。

 

 

手があるって幸せ。

足があるって幸せ。

歩けるって幸せ。

生きてるって幸せ。

 

 

どんな小さなことにも幸せを感じるから、決めた瞬間から幸せがはじまるんだよ。

 

 

幸せって、こういうものなんだ。

 

 

最後に

結局は、どこに目を向けるかってことなんだよね。

 

人生が辛いと嘆く人は、嘆きたくなるところにしか目を向けないから嘆くことになる。

 

本当に幸せに生きたかったら、幸せに目を向けるんだよ。

 

 

さあ、覚悟を決めて、幸せに生きよう!!

そのためにも、幸せに生きることを決めよう!!

 

 

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